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鼻がつんと頬が痛いくらい、

−10度の朝。

凍える窓の模様は、いつも違った表情を見せる。

凍った模様は、次第に雫となり流れていくと、窓の向こうに広がる美しい景色。

昨日出逢った野鳥達の話し声を思い、

ピアノの音に、

春に届けたいあるイメージを集めた言葉を重ねてみる。






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